そこにはでかいベット・・・ そうベット・・ ベットが・・ 6つ・・・ 「はぁー!!」 わたしは叫んでしまった 思いっきり 「ひめ?」 悠斗が顔をのぞかせた 「ベットあった!?」 「はぁ!?なか・・あっ」 悠斗がベットの存在に気づいた 「マジで・・・?」 「わたしの父ならやりかねない・・・」 おもしろいの好きだから・・・ マジうざい・・