そんな事で暇をつぶしていると駅に着いた。
グルが私の荷物を持ってくれる。
申し訳ない(汗)。
新幹線に乗って移動。
班で固まって座る。
竜輝・愛希・空雅は出発して、少し経ったら寝ってしまった。
他のグルも寝たらしい。
女子はため息をついている。
そんなこんなで、東京に着いた。
新幹線を降りる。
この2日間で私の班は仲良くなった。
私は楽しい2日間だと思った。
修学旅行から帰ってきて何日か経った。
私と竜輝は撮影で学校を休んでいる。
シュウさんと竜輝のお兄さんに修学旅行のお土産を渡した。
撮影をした後、今度の撮影の打ち合わせをする。
撮影は着々と進む。
撮影が終わり、打ち合わせ中。
「杏チャン、竜輝、竜太、今度の撮影でヌードなんて考えたんだけど」
「バカかよ。シュウ、杏チャンの事考えろよ」
「大丈夫。考えての話。さぁ、どうする?」
「無理」
「3人とも少しは考えて。読者だって希望しているんだぞ」
「そんな事言ったって私は無理です」
「俺も嫌」
結局、今度話し合うことになった。
3人で近くのカフェに入った。
「シュウあり得んし」
「俺も兄ちゃんに賛成」
「杏お前は」
「あぁっ、私もです」
私たちはずっとグチっていた。
グルが私の荷物を持ってくれる。
申し訳ない(汗)。
新幹線に乗って移動。
班で固まって座る。
竜輝・愛希・空雅は出発して、少し経ったら寝ってしまった。
他のグルも寝たらしい。
女子はため息をついている。
そんなこんなで、東京に着いた。
新幹線を降りる。
この2日間で私の班は仲良くなった。
私は楽しい2日間だと思った。
修学旅行から帰ってきて何日か経った。
私と竜輝は撮影で学校を休んでいる。
シュウさんと竜輝のお兄さんに修学旅行のお土産を渡した。
撮影をした後、今度の撮影の打ち合わせをする。
撮影は着々と進む。
撮影が終わり、打ち合わせ中。
「杏チャン、竜輝、竜太、今度の撮影でヌードなんて考えたんだけど」
「バカかよ。シュウ、杏チャンの事考えろよ」
「大丈夫。考えての話。さぁ、どうする?」
「無理」
「3人とも少しは考えて。読者だって希望しているんだぞ」
「そんな事言ったって私は無理です」
「俺も嫌」
結局、今度話し合うことになった。
3人で近くのカフェに入った。
「シュウあり得んし」
「俺も兄ちゃんに賛成」
「杏お前は」
「あぁっ、私もです」
私たちはずっとグチっていた。
