ショッピングモールを出て昨日も行った海にも行った。
ホテルに戻ったのは日が暮れて暗くなった頃。
ホテルでご飯を食べて、部屋に戻った。
お風呂に入ってバスローブに着替えて先生の部屋に行った。
先生たちは私と竜輝のバスローブ姿にビックリしている。
先生は驚きを隠そうとしているが見え見え。
それでも冷静に振舞おうとしている。
「お前らにバスローブなんて早いだろう」
「いいじゃん。先生のジャージダサい」
「うるさい部屋に戻れ」
私たちは渋々部屋に戻った。
部屋に入って鍵を閉めた。
そのとたん竜輝にキスをされる。
キスをする場所がどんどん変わっていく。
それと一緒にバスローブも脱がされる。
ベッドに運ばれイチャイチャする。
次第にイチャイチャも激しくなり、セックスになる。
焦らされながらも進む。
竜輝と私は今日も一つになった。
朝起きた時、竜輝はもう起きていた。
「おはよう。杏気持ち良さそうに寝てたで」
「おはよう。見ないで。恥ずかしいから」
「いいじゃん。可愛いし」
ベッドから降りて、服に着替える。
荷物を全部持って先生の部屋に行く。
先生はまだ寝ていた。
まあ、それもそのはず。
今は朝の6時。
約束は7時。
竜輝が櫻木先生の布団をめくった。
先生はビックリして起きた。
「おはようございます。先生もう、7時半ですけど」
「おはよう。えっ、もうそんな時間?」
「なわけ無いじゃん。まだ6時」
「お前ら、早いな」
「早く着替えて。帰ろ」
片田先生も起きた。
「先生早くして。部活が間に合わん」
ホテルに戻ったのは日が暮れて暗くなった頃。
ホテルでご飯を食べて、部屋に戻った。
お風呂に入ってバスローブに着替えて先生の部屋に行った。
先生たちは私と竜輝のバスローブ姿にビックリしている。
先生は驚きを隠そうとしているが見え見え。
それでも冷静に振舞おうとしている。
「お前らにバスローブなんて早いだろう」
「いいじゃん。先生のジャージダサい」
「うるさい部屋に戻れ」
私たちは渋々部屋に戻った。
部屋に入って鍵を閉めた。
そのとたん竜輝にキスをされる。
キスをする場所がどんどん変わっていく。
それと一緒にバスローブも脱がされる。
ベッドに運ばれイチャイチャする。
次第にイチャイチャも激しくなり、セックスになる。
焦らされながらも進む。
竜輝と私は今日も一つになった。
朝起きた時、竜輝はもう起きていた。
「おはよう。杏気持ち良さそうに寝てたで」
「おはよう。見ないで。恥ずかしいから」
「いいじゃん。可愛いし」
ベッドから降りて、服に着替える。
荷物を全部持って先生の部屋に行く。
先生はまだ寝ていた。
まあ、それもそのはず。
今は朝の6時。
約束は7時。
竜輝が櫻木先生の布団をめくった。
先生はビックリして起きた。
「おはようございます。先生もう、7時半ですけど」
「おはよう。えっ、もうそんな時間?」
「なわけ無いじゃん。まだ6時」
「お前ら、早いな」
「早く着替えて。帰ろ」
片田先生も起きた。
「先生早くして。部活が間に合わん」
