ケイ「誰か通りがかりの人に助けてもらったらしいが…糞… 助けたっそいつもきにくわねぇ」 と言いだすケイ つまり、あたしのことは言っていなかったようだ そこで少しフウッとため息を小さくついた ばれてなくてよかったぜ… 暫くケイは何かを話し続けたが、いらない情報だったので無視 あたし、無視が上手くなった気がする… ケイ「明日は東の誕生日 そして結婚式だ!! やっと俺のものだ!!」 最後にそう叫んで、理事長室のデスクをバンッと叩いて立ち上がった