「んっ、あっ・・・・きぃ」
まずはやっぱりこれだよな。
「恋華、好きだ。」
何度もキスをする。恋華の弱いとこは恋華以上に知ってるし。
「秋、同じとこばっかり・・っんんしないでぇ。」
恋華かわいすぎ、そんな顔されるともっといじめたくなる。
それから夜になり虎は幼稚園から帰ってきていつものように
恋華に抱きつく。
「恋華、いらっしゃい!!」
俺が思うに多分虎は将来熟女好きだな・・。
そんなことを思っていると、
恋華が
「あたしコンビニにお茶買いに行ってくる。」
そう言って、玄関を開けようとしたが
こんな夜中に女一人はしかも恋華だし。
「俺も行く。」
俺は虎には留守番をさせついていくことにした。

