呪われた愛

やがて、数十分が経過した。




ケンボーにリョージから電話がかかってきた。




ケンボー「あ、リョージ?どうだった?」




リョージ「会ってくれるって。急いでいることを言ったら、明日さっそく会ってくれるみたい」




ケンボー「明日?オッケー、何も問題ないよ」




リョージ「ただ・・・」




ケンボー「ただ?」