呪われた愛

ケンボー「しゃ、しゃべった」




ケンボーは呆気にとられていた。




マリ「私はマサオの母親です」




リョージ「リョージと申します。さっそくで申し訳ないが、あなたにお願いがあります」




マリ「事情はだいたいわかってます」




ケンボー「じゃあ・・・」