「貴様…そのマカロンをどこで手に入れた!!」 するとどこからか声がした。 「私じゃよ。」 その声の主は… さっきのピンク色の世界で出会った あのおばちゃんだった。 「どうしてあのおばあさんが 2人もいるの!??」