小学生と暴走族【夜桜】





「当たり前。 櫂もきたよ」



「兄ちゃんが?」



少々驚いたようだった



「弟のピンチにこないやつがどこにいるか!!」



軽く頭をはたいた



「いたっ」



「とりあえず、出るよ」



慧はぶつぶつ文句言ってたけど、そんなのお構いなしに私は外に出た



でた瞬間天琉の人がいたからとりあえず倒しといた



そして、1階に出る