俺様幼馴染に恋したあたし~甘々なlovedays~




「ぎゃーーーーーーあっ!!!!」


「はっ、だからどんなことしてでも飲ませるっつたろ」


「だからって…まず……」


「じゃあ、これは口直しな??」


「あすっ…んん……っ!!」



2度目のキス。


最初とは違ってとても甘くて深いキス。




互いの舌が絡み合う。

あたしは…もっと、と飛鳥を求めた。




こんなのあたしじゃない、そう思いながらも飛鳥を求める。




「飛鳥…、もっとぉっ…」


「ゆずかっ…??」


「ふあっ…ん、…」




深いが増していくキス。



もう…熱くて溶けてしまいそう。