「嘘つく悪い子にはお仕置きしなきゃね…?」 「ごめんなさ…やじゃないからぁ…」 その間もナツの秘部からはとめどなく誘うように蜜があふれ出している。 「しょうたさ…おねがい…早くぅ…っ」 どうでもいいけど、俺は自分が思う以上にドSなのかもしれない。 目に涙をためて俺に懇願するナツはなんて可愛いのだろう… もう俺の方が余裕をなくしていた。