「傷神。あの貼り紙を見てみろ。志願兵募集って書いてあるぞ」
傷神は壁の貼り紙を見ました。
「敬王国軍との戦いで常王国軍も多少疲弊したとみえる。ちょうどいい。志願させてもらおう」
二人は貼り紙に書いてある場所に向かいました。
やがて、二人は常王国軍の軍部にたどり着きました。
そして、入口に立っている一人の若い兵士に話しかけました。
傷神は壁の貼り紙を見ました。
「敬王国軍との戦いで常王国軍も多少疲弊したとみえる。ちょうどいい。志願させてもらおう」
二人は貼り紙に書いてある場所に向かいました。
やがて、二人は常王国軍の軍部にたどり着きました。
そして、入口に立っている一人の若い兵士に話しかけました。



