そして休み時間。 走ってマリの席に行って、朝会のことをはなした。 もちろん、心のモヤモヤのこともね? するとマリは 『それはね…恋だよ!!』 「へ?恋!?」 『うん。希夜は気づいてないだけだって!自分でようす見てるといいよ?』 「うん…。わかった」