ポイッと、突っ立ってた亜遊を関波君に投げつけた。
「キャア!?」
関波君が亜遊をナイスキャッチして、2人して赤くなってる。
あーあ、ラブラブですこと!!
「亜遊ちゃん、“彼氏”とラブラブ初登校行ってらっしゃい♪」
超楽し気に言ったら、亜遊の顔が更に真っ赤っ赤になった。
あ……びゃ……と変な事言ってっけど、ほっとこう。
いいヒマ潰し見つけたかも………♪
私と粋羅君は、私達の学校に行く為マンションの階段を駆け降りた。
「ごめんね新菜ちゃん。いきなり来ちゃって」
「ううん、大丈夫だよ」
「キャア!?」
関波君が亜遊をナイスキャッチして、2人して赤くなってる。
あーあ、ラブラブですこと!!
「亜遊ちゃん、“彼氏”とラブラブ初登校行ってらっしゃい♪」
超楽し気に言ったら、亜遊の顔が更に真っ赤っ赤になった。
あ……びゃ……と変な事言ってっけど、ほっとこう。
いいヒマ潰し見つけたかも………♪
私と粋羅君は、私達の学校に行く為マンションの階段を駆け降りた。
「ごめんね新菜ちゃん。いきなり来ちゃって」
「ううん、大丈夫だよ」



