「怪盗ですよ、お姫様」 トクンー… 「かい…とうー…//?」 クレアは、手にキスをされー… そのせいか、顔が少し赤くなる。 「このお城の宝石を頂こうとしたがー…素敵なお姫様が見えたんで。思わず声をかけたくなって」