とゆーわけで、ここに並んでおります。 はぁ、列長ぃよ〜。 「おぃ。」 おぃ、って失礼な呼び方だょね〜。 ま、私にゎ関係なぃけどさ。 「おぃ。そこの女だょ。」 ん? あたし? ……違うょね。 ぅん、なわけなぃ。 「チッ」 「!!??」 急に腕を掴まれて何処かに連れてかれてる。 「ちょっと!何なのょ!」 私の腕を掴んでいる、赤髪の男にどなる。 てゆーか何処いくのょ。 男ゎ海の家の裏に着くとピタリと止まる。 そして私のほうに振り向く。 !?!? 「龍!!久しぶり〜。」