「・・・・・。」
無言で食べ続けるみんな。
・・・。
なんか言おうよ。
美味しいとか・・・不味いとかさ~。
気を使ってくれてるんだったら、逆に悲しいかも・・・。
「ねぇ、私のカレーってそんなに不味いの??」
なんも言ってくんないみんなにしびれをきらした私。
せっかく勇気を出して聞いたのに柊以外のみんなゎ、何故か固まってる。
何でかな?
「あはは、明里ちゃん、とても美味しかったですょ。」
何故か笑っている、柊。
どぉしたのかな?
面白いことあった??
ん~、考えてもわかんないからいーゃ。
無言で食べ続けるみんな。
・・・。
なんか言おうよ。
美味しいとか・・・不味いとかさ~。
気を使ってくれてるんだったら、逆に悲しいかも・・・。
「ねぇ、私のカレーってそんなに不味いの??」
なんも言ってくんないみんなにしびれをきらした私。
せっかく勇気を出して聞いたのに柊以外のみんなゎ、何故か固まってる。
何でかな?
「あはは、明里ちゃん、とても美味しかったですょ。」
何故か笑っている、柊。
どぉしたのかな?
面白いことあった??
ん~、考えてもわかんないからいーゃ。


