タイムリミット




「えと、ごめ「明里……これ…。」


俺ゎもめたくなぃから謝ろぅとすると…舜が俺の言葉を遮った。


で、ピューラーを明里ちゃんに見せた。


舜の言葉にゎ主語、述語のどちらかがなぃのがほとんどでわかりにくぃ。


案の定、明里ちゃんゎ頭に?を沢山浮かべている。


はぁ、当たり前だょね。


「明里ちゃん、舜ゎピューラーの使い方教えてって言ってるんだょ。」


俺ゎ明里ちゃんに聞こえる程度の小声で耳打ちする。

すると明里ちゃんゎ


「あ!!そぉいうことか♪」

納得したらしく、俺から離れ、舜の元に走った。


……名残惜しい。


正直そぉ思った。