さくや「ただいまー!!!うるみ大丈夫か??」
リビングまで走ってきた
袋を抱えて
私「うん、少しよくなった」
さくや「よかった~あ、これなにがいるかわからんから、色々買ってきた」
袋のなかは、ヨーグルトやポカリや風邪薬がはいっていた
なんかこういう優しさが、私を苦しめる
私「……」
私は不覚にも泣いてしまった
さくや「え??え???どうした??そんなにえらいのか???あ、まろんは???」
不倫なんかしてなければ……
よかったのに………
私「まろんは寝たよ……なんでもないから大丈夫……さくやご飯は??」
さくや「カップラーメン食べるからいいよ、うるみは寝てな」
私「ありがとう…」
ねーさっきから携帯が鳴ってるよ……
きっとみやびだね………
リビングまで走ってきた
袋を抱えて
私「うん、少しよくなった」
さくや「よかった~あ、これなにがいるかわからんから、色々買ってきた」
袋のなかは、ヨーグルトやポカリや風邪薬がはいっていた
なんかこういう優しさが、私を苦しめる
私「……」
私は不覚にも泣いてしまった
さくや「え??え???どうした??そんなにえらいのか???あ、まろんは???」
不倫なんかしてなければ……
よかったのに………
私「まろんは寝たよ……なんでもないから大丈夫……さくやご飯は??」
さくや「カップラーメン食べるからいいよ、うるみは寝てな」
私「ありがとう…」
ねーさっきから携帯が鳴ってるよ……
きっとみやびだね………

