最強無自覚少女





だが、驚いた顔から
すぐにもとの顔に戻った


「そうか…
それで次は私か?」
風「そうだよ?」

「お前らやれ!!」

組長の周りにいた
二人の幹部らしき奴が
銃を出してきた

まっ、あたしに
そんな物使ったところで
勝ち目ないのに馬鹿だ

バン
バン

二人の男が放った球を
余裕で避け、相手の前に回り込み
一人には腹に一発決めて
もう一人は蹴りをいれ、
そのまま組長の前に行き
かかと落としを決めた


まぁもちろん全員気絶

そのまま警察に連絡して
家に帰って寝た





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