「おぃっ!
蝶華にやられた!」
なんかよくわからない金髪野郎が
仲間?多分幹部の奴にいってんだろう
中の声は聞こえないけど
少ししてから幹部らしき人達が出てきた
「よくもやってくれたな」
風「あんたのとこの下っ端が弱すぎんだよ」
「ックッソ…!!!」
うける!!
こいつらあたしが
ちょっと挑発したら乗ってきた
馬鹿だろコイツら
あほすぎるだろ
金髪野郎が殴ってきた
まぁのろすぎて、交わしたけどね
代わりに腹にパンチをお見舞いしてやった
「っゲフッ」
他の奴も金髪野郎と同じようにした
まぁ全員気絶
残りは総長の阿相煉司だけ
「さっ、さすが蝶華」
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