怜「そ、それなら話は早いね。 蝶華頼んだよ」 風「はい。」 親父の顔が真剣だから 仕事モードなのがわかったから こっちも仕事モードで返事した 風「いつ行けばいい?」 怜「いつでもいいよ?」 風「暇だから 今日の夜動くゎ」 怜「あぁ 気をつけろょ」 風「了解」 .