風「きけ! 世界№1だからといって 気を抜くな 敵が来るかもしれない 十分に気をつけろ」 下っ端「はいっ!」 風「パクられんなよ あと、ケガすんなよ!」 下っ端「はいっ!」 風「じゃあいくぞ!」 シートから降りて バイクに乗り 走り出す