1時間後 みんなが集まっていて 下ではバイクの音が鳴り響いている 凛斗「時間だし、そろそろ行くか」 風「うん」 幹部室の扉をあける ガチャ するとみんながこちらを見て エンジンをかけはじめる あたしも同じように バイクのエンジンをかけ バイクのシートにたつ