倉庫につき 幹部室へ 凜「風那! お前もぅ外出禁止だから」 風「えー! そんなー さっきだって まだ買い物してなかったんだよ?」 凜「白龍に、 たぶん俺見られたから あいつらは 次お前にあったら 俺との関係を聞き出す そしたらこまるのは風那だろ?」 風那は理解したのか 頷いた 風「わかった もぅでかけない」 凜「それと総長室から出るな 白龍が急にきたら困るだろ?」 風「わかった… じゃあね」 バタンッ! とがしまった