風那side 風「なにやってんの? なんでのってんの? 優のことおいてきていいの?」 弘「優は俺のことわかってるから 置いてっても問題ない 風那…」 チンっ! ついた! 逃げよ! 風「ごめんね弘! バイバイ!」 弘「まてよ」 弘は出入口まで追いかけてきた 凜斗はもう待ってて 出入口を出たら すぐにいた!