入口の下っ端を倒し 中に進んだ 「だれだてめぇ?」 蝶「蝶華です これから地獄を見せてあげる」 「な、なんだと? おりゃー!」 すきだらけの相手に アタシが倒せるわけもなく 次々と倒れていく あのときのアタシには 心は既になかった