死への救急搬送


もう少し残された方法で努力をして活動を終わりにします。


今頃は家内の角膜に光が戻り、どこかで家内がすこしだけ生きています。


しかし私のせいで角膜のみになってしまいました。




そしてもう命が戻ることはありません。







ほんとうに申し訳ない気持ちでいっぱいです。









ごめんね。


まだ生きられたよね・・・









出会えたこと・・・過ごせたことを心から感謝していますよ・・・









私が生きている限り・・・ずっと感謝しています。