死への救急搬送


2の回答はまたもや、まったく無視しています。


危機管理課からの会議の内容についての回答には透析患者が他の疾患を発症した場合に搬送する病院の話し合いが行われたと記載されていたのです。


ところがまたもや脳卒中の基準に沿った搬送であり違反はないという結論になったと今までと同じことを書いてきています。


K管理課が行った会議とM市救急隊が出席した会議は別の会議でしょうか。


両者の回答が全然違うとはいったいどういうことでしょうか。


K管理課は私が直接話をし、あまりにも簡素な結論の文章のみ送ってきたことに憤りを感じましたが、虚偽の記述ではないでしょう。


結果から判断して病院の先生から連絡があった通りの会議内容になっています。


だとすればM市救急隊の回答は何なのでしょうか。


会議に参加していったいまともに何の話をしたのでしょうか。


それとも何も聞かず無視していたのでしょうか。