死への救急搬送


よく平気でこういう回答ができるものです。

矛盾しているうえに矛盾を重ね、とにかく自分たちを正当化しようとする。

自分たちさえよければ人の死など関係ないのでしょう。

ほんとうに嫌になってきました。

彼らを相手にするのが嫌になってきます。



仕事に入っていても苦しく辛くて様々な出来事をどうしても思い出して涙が出てきます。

現場で一人泣きながら仕事をしています。


自宅に居ても常に思い出します。


買い物や外食をしていても過去のことを思い出して泣いてしまいます。


常にハンカチが手放せません。




ほんとうに心身ともに疲れ切っていました。

死にたい・・・

その方が楽になる。




頭をよぎります。