死への救急搬送


最初はM市救急隊に謝罪の要求もしていましたが、もうあのような連中から謝罪してほしくはありません。


謝罪してもらったところで亡くなった家内は戻って来ません。



彼らから謝罪を受けると気分が悪くなります。








搬送した隊員との話し合いから帰宅した私はK管理課へ今日の結果の概要を書き明日持って行くことにしました。

K管理課にこのような対応が正常なのか通知しておきたかったのです。

ただ彼らにももう期待はしておりませんでした。





24日にK管理課へ23日の話し合いの結果を持って行き話をして帰り、25日には弁護士と相談をしました。