死への救急搬送


私が読んでから半年近くになります。

興味がある方は探してみてください。

彼は今も救急隊員で書いているかもしれません。

内容をここに書くと私自身の作品が抹消されてしまうような内容が書かれています。



とにかく世の中には表と裏があるのがよくわかりました。



救急隊の正義は私の心の中では崩れてしまいました。



亡くなった人への哀悼の感情もなく、その悲しみを抱えて話をしている人への配慮もなく、自分たちさえ護られればよく、そして我々は正義だと威張っていればよい。

そのような組織だと感じます。

多少の違いはあれどこも似たような状況らしいです。