蓮香『あれー…?』
あたし部屋間違えた?と思って周りの部屋の様子を確かめる…
いや、間違ってない…
ちゃんとあたしがここを出る前と同じ位置に合った
潤「早く入れって」
後ろから、主に対する態度とは思えない言葉が聞こえた
蓮香『ね、あたしの部屋どうなってんの?
もしかして物置にでもされたんじゃ…』
と言って目の前の光景をもう一度確かめる
潤「違う、明日パーティだろ?」
蓮香『ああ、それでか!!』
あたしは目の前の光景に納得した
あたしの目の前には、ドレス、ドレス、ドレス、アクセサリー、着物…
と凄い量の衣類があった…

