蝶凛2 I Believe yourselves



もうさっきから悲しくなってきてんだけど…


そしてさらに追い打ちをかけてきた



昴「実に男らしい生徒だなっ!」



………ブチッ


舜「今すぐ誤ってください!!」


俊弥「う、うううう、後ろ!!!」



雪「…バイバイ!今まで楽しかった」



雪だけはニッコリ笑っていた(怖)



昴「………?


俺は本当のことを…」



と言いながら振り向いた昴の目には、かなりキレてるあたしがいた




勿論、後ろには黒いオーラと、殺気もオマケでつけておく


そしてニッコリ笑っておく



すると…




昴「れれれれれれええ、蓮香ぁ!!!今のは冗談に決ってるだろ?


なっ!なっ!!」


それでも無言で睨み続ける



やっぱり、効果バツグン!





昴「誰か助けてくれよーー!!」