次の日の朝、目が覚めたら るきが先にぉきてた。 「おはょ」 「おはょ」 一緒にリビングに行って るきママの美味しい朝ごはんを食べて るきの部屋に戻って二人でイチャイチャ 「ゆぅみ、俺が18になるまで 待っとれよ。俺は絶対に離さんから。」 「ぅん、まっとる。絶対に離さん といてよ?」 「離すわけないやろ」 「ありがと」 るきのそのあまぁい言葉が 私は好き。