あたしも違うんだ
「嬉しかったなぁ、愁のあの時の告白」
「俺もだよ。なんか他のやつの聞いてたらイライラしてさぁ~」
「あっそれあたしも思った!嘘の告白みたかったよね」
愁と共感しながらあたしたちは手をつないで、そなたたちのところへ向かった
そなたがあたしに抱きついてきて“おめでとう!”と言ってきた
「ありがと~」
すぐに離れて、きずきの喫茶店へ向かった
「きずき~、うっちゃん連れてきたよぉ」
「マジで!ねぇちゃんサンキュー!」
きずきの喜んだ顔久々に見た
きずきとうっちゃんが話してる間、あたしはまたパフェを頼んだ
「さっき食べ損ねたんだよねぇ」
「そーだったねぇ」
そなたとほのぼの話してると愁がコーラを頼んでいた
「あたしチョコパフェ!」
「あたし苺パフェ!」
「嬉しかったなぁ、愁のあの時の告白」
「俺もだよ。なんか他のやつの聞いてたらイライラしてさぁ~」
「あっそれあたしも思った!嘘の告白みたかったよね」
愁と共感しながらあたしたちは手をつないで、そなたたちのところへ向かった
そなたがあたしに抱きついてきて“おめでとう!”と言ってきた
「ありがと~」
すぐに離れて、きずきの喫茶店へ向かった
「きずき~、うっちゃん連れてきたよぉ」
「マジで!ねぇちゃんサンキュー!」
きずきの喜んだ顔久々に見た
きずきとうっちゃんが話してる間、あたしはまたパフェを頼んだ
「さっき食べ損ねたんだよねぇ」
「そーだったねぇ」
そなたとほのぼの話してると愁がコーラを頼んでいた
「あたしチョコパフェ!」
「あたし苺パフェ!」

