ウトウトし始めた時、後ろのドアが開く音が聞こえた
それで眠気が一気に飛び、愁と同時に後ろを振り返った
そこには幸せそうにほほ笑みながら手をつないでるそなたとうっちゃんの姿が逢った
よかった。仲直りしたんだ
愁と顔を見合わせて微笑んだ
「本当にありがとうな!」
「なずなに迷惑かけちゃったね」
「そんな、気にしないで!あっ、なっちゃんの件はあたしが解決しといたから。あの子がね、“いやなことしてごめんなさい”だってさ」
そなたとうっちゃんが安心した微笑みを見せた
「これにて!一件落着!」
なんか、危機だったけどやっぱりこの2人には幸せそうにほほ笑んでいてほしい
「あの・・・、ミスターコンテストに出ませんか?」
「・・・え、えぇぇぇぇぇぇぇ!」
それで眠気が一気に飛び、愁と同時に後ろを振り返った
そこには幸せそうにほほ笑みながら手をつないでるそなたとうっちゃんの姿が逢った
よかった。仲直りしたんだ
愁と顔を見合わせて微笑んだ
「本当にありがとうな!」
「なずなに迷惑かけちゃったね」
「そんな、気にしないで!あっ、なっちゃんの件はあたしが解決しといたから。あの子がね、“いやなことしてごめんなさい”だってさ」
そなたとうっちゃんが安心した微笑みを見せた
「これにて!一件落着!」
なんか、危機だったけどやっぱりこの2人には幸せそうにほほ笑んでいてほしい
「あの・・・、ミスターコンテストに出ませんか?」
「・・・え、えぇぇぇぇぇぇぇ!」

