「スネイプと言ったな?こいつらから一位の座を奪いたかったら俺を倒してからにしろ‼」 『誰だてめぇ…見たことねぇ顔だな。』 「俺の名前は鬼龍!!!!!!闇狩りだ!」 『へっ…聞いたことないけど、まぁいいか、おとなしくおねんねしてろぉ!!!!!!』 右か…… 「遅いな……おらぁぁあ!!!!!!」 ドコッバシッグハッ 「ふぅ、十五人で五分くらいだな。」 「………鬼龍…鬼龍なのかっ?」 「ん?あ、あぁ、そうだが、」 うわ~、隼叶達の存在わすれてた。 逃げるか。 「じゃっ!!!!!!」