ぼくとゆうたくん

ゆうたくんの元気は
日に日になくなって行き

そして
体の傷は増えていったんだ


公園にお散歩に行ってる間だけが
ゆうたくんの笑顔を
唯一見れる時間

ぼくの大好きな時間