先輩とバスケ

朝、眠い目を擦りながら部活に向かった。


明日はもうちょい早く起きて目を覚ましてから来よう。


あーそれにしても眠い。


体育館の前を通ると、朝の7時なのに一生懸命自主練してる人がいた。



隼人さんだ。