「桜は、俺のなんで触らないでいただけますか?」 と、黒い笑みをした煉があたしを後ろから抱きしめた。 恥ずかしいって///// 「はいはい。知ってますよー桜が、こんな乙女な顔出来るのは煉のおかげだな。」 おぃ。待て。 それは、今まであたしが乙女じゃなかったてか? まぁ、なんか言ったら後がめんどくさそうだったからやめた。