優等生女=ヤンキー娘1【完】





美「なんか久しぶりに1人でバイクに乗ったぁ〜気持ちいい〜」


「そーだね」


私達は夜の街に着いた


今日私達は夜の街で暴れる


「てめぇ、俺様にそんな口叩いてんじゃねーぞ?」
「逃げよーなんて無理だからな」
「おら、さっさと金出せや」


おいおい、お前等…何やってんだ馬鹿だろ!!


「俺等のこと知ってそんな口叩いてんのか?」
「俺等はな、紫蝶なんだよ」


おっ、見つけた〜


てっ、はい?


こいつ等本当に馬鹿か…


私達は次の言葉でキレた


「今から俺達はあの弱過ぎる桜龍と白彪と華龍と麗龍を潰しに行くんだよ」


ブチッ


「あなた達紫蝶の下っ端ですよね?私達をあなた達の総長さんに会わせてくれない?」


下っ端「誰だてめぇ」


美「私達はあなた達が潰そうとしてる華龍の水琉と火桜ですニコッ」


美咲顔は笑ってても目が笑ってないよ…


馬路で怖いよ