美「まっ、そんなこと関係ないか…私達には」
真「はぁ?バックにヤクザがついてんだぞ?」
詠「だからゆーてんねん、なぁ」
「私の名字は?」
真「藤森だろ?」
「竜也の名字は?」
真「山田?」
「大空の名字は?」
真「鈴木?で、」
「まだ分からない?世界No.1〜4のヤクザ」
真「あっ、えっ?」
朔「でも1つ多くないか?」
「世界No.1は山田組、No.2が藤森組、No.3が鈴木組、No.4が秋元組分かった?」
朔「いやいや待てよ、秋元組はなんなんだ?」
「あ〜秋元組はね、私のお母さんの組だよ」

