私は誰も居ない家。 自分の部屋一人ベッドの上で泣き続けた。 チュンチュン... 『...ん、朝...?』 あれ...? 私...そっか。 あのまま寝ちゃってたんだ... 今日は学校行ける気分じゃ無いし休んだっていいよね...