「てめぇ等、異論はねぇな!」 土方さんが尚も言ってくれる言葉が嬉しい 「局長と副長のお考えならば異論などありません。」 自分の意思ではなくとも、受け入れてもらえるだけで嬉しい 「異論なんて言ったってさぁ〜」 「此処に来たときの会話と刺客倒したときの腕を見りゃなぁ」 「なくなっちまうよなぁ」 笑いながら、会話と腕で認めたと言う三人の寛大な心が嬉しい