僕はだんだん 人とも慣れていき そして、キミとも話せるようになってきた。 毎日が楽しくてしょうがなくて・・・ 僕は学校が大好きになって キミのコトも大好きになって キミのコト なんでも知りたくなった。 その思いが悪かった。 僕は奇異の力になりたくて あんな言葉をかけた。 その言葉が僕に とんでもないコトをしたか・・・