図書室の眠り姫*.+゜




「け......い..っとぉ///」





頬を赤らめる優衣。




ほんと、もう我慢出来ない。




「恵人変だよ//どうしたの?///」

「優衣がそうさせんだよ......」


「っ//////」

「優衣、どこまでいい?俺もう止まんないから」


「どこまででもいいよ//////」





どうなっても知らねぇぞ......




「っ...ぁ///......ん~~////ゃ......」