『えっ?まさか!!』 『はははっ。君マジで面白いね。オヤジも君のこと好きになるのわかる気がする。』 『だろ?もう少し俺の店で働いてたらナンバー2はなれたと思うけど。』 二人であたしのことで話盛り上がっちゃってるし。 そこに 『連絡ありがとう。』 オーナーに挨拶する先生がいた。