《完》嫌われ教師の腕の中

尾上先生にキモチを見透かされてるのは少しシャクだけど…



私の腰を手を回して抱き寄せる先生。



白衣と制服が背徳的な雰囲気を漂わせる。




私の瞳を閉じたとたん…先生のキスが降り注ぐ。





軽く唇を啄ばみ、そのまま深いキスに変わってゆく。