綺麗なお姉さん… 「和真の姉の真輝です!よろしくね、真海ちゃん★」 「あ、よろしくお願いします。」 「さっ!入って。」 「お邪魔します。」 真輝さんは私の耳もとで 「まだ和真に真海ちゃん来たこと言ってないから…」 とクククと笑ってる。 「そうなんですか…」 そんなことをいいながら一つの部屋の前まで連れてこられた。 真輝さんは部屋を指差し 「ここが和真の部屋だから…いきなり開けてみな!そっちの方が楽しいでしょ??」 すごく楽しんでる。 「はい!」 3・2・1…GO!!!!